PC版初心者必見!SteamとUplayの導入からR6Sのインストール方法をご紹介します!

こんにちは、よだれです。
今回はゲーミングPCにR6Sを導入、プレイするまでの流れを説明していきます。
PC版にはゲーミングPCが必要です。

下記の記事におすすめゲーミングPCを紹介しています。
ゲーミングPCの購入を検討されている時に役立ちます。

R6S導入前にSteamとUplayというソフトを導入する必要があります。
どちらのソフトも、ゲームプラットフォームと呼ばれるソフトです。
ゲームを起動する際に立ち上げるソフトのことです。

steamやuplayが無いと、R6Sはプレイできないので注意してください。
ひとつずつ導入手順を見ていきましょう。

Steamの導入

下記のURLにアクセス後、右上の「Steamをインストール」をクリックします。

Steamホームページ

さらに「Steamをインストール」をクリックします。
「SteamSetup.exe」がダウンロード開始されます。

「SteamSetup.exe」を起動し、設定ウィザードに従ってインストールします。

ポイント

インストール先の設定はSSDのドライブを設定してください。
下記リンクから確認してください。
SSDかHDDか確認する方法

インストールが終わったら、Steamのアカウントを登録してください。
登録方法は、割愛します。

そしてログインまでできたらOKです。
次のUplayの導入へ進みましょう。

Uplayの導入

次にUplayの導入を行います。
SteamとUplayで連携する必要があるため、このソフトを導入します。

Uplayのダウンロードページ

下記のURLにアクセス後、右上の「Download Uplay PC」をクリックします。
「UplayInstaller.exe」がダウンロード開始されます。

「UplayInstaller.exe」を起動し、設定ウィザードに従ってインストールします。

ここでもSSDのドライブにインストールするように設定しておきましょう。

その後、Uplayのアカウントを登録します。
登録が完了したらR6Sを購入しましょう。

R6Sの導入

R6Sには先ほど導入したSteam版とUplay版の2つのタイプがあります。
どちらのタイプでも問題なくプレイできます。
Steam版のほうが後々使い勝手がいいためSteam版の購入をおすすめします。

R6Sには、さまざまなエディションがありどれを購入すればいいかわかりにくいです。
なので下記にまとめてみました。

エディション価格Year Pass
Standard Edition2592円×
Deluxe Edition3888円Year1オペレータ
Gold Edition7776円Year1とYear4オペレータ
Ultimate Edition12960円全てのオペレータ

安く手に入れたいなら、Standard EditionでOKです。
しかし、追加オペレータのYear1~4が解放されていません。
そのため解放するまでとても時間がかかってしまいます。

おすすめはデラックスエディションです。
2019年から販売されているこのエディションはYear1オペレータが使用できます。
Year1のオペレータは以下の通りです。

  • Frost
  • Buck
  • Valkyrie
  • Blackbeard
  • Capitao
  • Caveira
  • Hibana
  • Echo

お金に余裕がある場合やいろんなオペレータを使いたい場合は、
Gold Edition、Ultimate Editionの購入も検討してください。

Steam版の購入方法はSteamを起動後、ストアをクリックします。
右上の検索枠に「Rainbow Six Siege」と入力すればOKです。

購入したいエディションを選択して、購入してください。
なお、クレジットカードやデビットカードの登録が必要になります。
その点はご注意ください。

購入が完了すると、Steamのライブラリ画面にゲームタイトルが表示されます。
タイトルをクリックするとインストール画面が立ち上がります。
指示に従ってインストールすればOKです。

インストール完了後、ゲームを起動します。
その際、Uplayと連携するように表示されます。
先ほどUplayで登録したアカウントを入力して連携してください。

これでゲームがうまく起動すればOKです!

気になった記事をシェアしよう!